今日はファミリーマートの画像をアップします。
(ファミマって全国区かな?)

まずは台湾版。「全家 便利商店」って。なんかそのまま。。。。。

次は韓国版。ほとんど日本と変わらないですね。
わずかに左の方にハングルが見えるのが違っているだけかな。
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コンビニもよく見かけます。とくにアジアでは!
これもすこしまとめて紹介してみます。



上から台湾・シンガポール・香港のセブンイレブンです。
香港は土地が狭いからか、他の国に比べるとコンパクトな印象でした。こうやって比べても
あまり違いが見られません。まあ、中の商品は違いますがまさか店内でパシャパシャ
写真を撮るわけにもいかないので、写真は残念ながらありません。
最後にネパールのセブンイレブンをご紹介しておきます。

看板がなければ、セブンイレブンとは気づきませんで、町の薬局のようでした。
これ一軒しかカトマンズでは見てませんが、他のお店もこのようなのでしょうかね。
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また、マックの写真が出てきました。
マックは目立ちますからね。あちこちで写真を撮っていたようです。

ドナルドが「こんにちは」(サワッ(ト)ディー・クラッ(プ)だっけ?)とあいさつをしています。

この時は珍しく中に入って注文をしたのですが、敷き紙はタイ語になってます。
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昨日の続きです。
海外で日本語の看板を見かけることもあります。
下の写真は台湾の温泉に行ったときに見つけた看板です。


なんか知っている地名をつけたような気もします。

「温泉拉麺」って。
もう一つはがらっと変わりますが、ラオスのコンビニで見つけたお茶です。

まわりは何が書いてあるかわからないのですが、「もし」と書かれていると
「はいはい」と見てしまいますね。
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はなしが逸れたついでに。
海外でうろうろしていると、「これって日本文化の影響?」というものに
時々出会います。

上の写真は結構海外に行くとよくみつける「すしバー」です。
これはオランダ・ライデン市のものです。何故に「一番」??とかつっこみがいはありますが
細かいことはこの際おいておくことにします。

上は中国内蒙古自治区の「石焼きいも屋さん」です。これって中国から日本に輸入されたのでしょうか?それとも日本のものが伝わったのでしょうか?あまり詳しいことはわかりません。
さあ、次はなんでしょう!

上はポーランド・グダンスク市で見つけた「綿菓子屋さん」です。
"WATA"と書いてあって何だろうと思って、よく見てみたら夜店でなつかしい「あの機械」が
置いてありました。出張先の目の前の通りだったので食事・買い物に出るたびに
見ていたのですが、作っているところにはお目にかかれませんでした。コンビニの前になので
自分で注文すればよかったかも。あとで調べてみると確かに「綿菓子」らしいですね。
http://pl.wikipedia.org/wiki/Wata_cukrowa
名前に「WATA」なんて、元来ポーランド語にない響きを使っているところを見ると
日本から伝わったのかな?と思いますが、やはり私にはそのあたりの経緯は
よくわかりません。
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